情報通信総合研究所(ICR - InfoCom Research,Inc)は情報通信専門のシンクタンクです。

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InfoCom REVIEW

情報通信およびその周辺に関する論文集

InfoCom REVIEWの表紙イメージ情報通信に関する独創的な研究成果を公表しながら、今後の日本社会の発展に資することを目指し、年2回、執筆者独自の知見や提言を含む研究論文を発行しております。

発行頻度:年2回(1月、7月)
サイズ :A4縦

 

論文の社外募集について
第70号・第71号に掲載する論文を募集いたします。
募集時期および締切、投稿要項等はこちら

目次

>サンプル見る(第69号より)

第69号(2017年7月31日発行)の掲載論文

論文

  • 他人間の通信への関与者の法的責任
     ─米国の通信品位法をめぐる解釈論を手がかりとして─(海野敦史)
  • 縮小する書籍市場における新刊書発行(浅井澄子)
  • 第三者の表現に対する媒介者責任と免責法理を巡る日米の比較及びその示唆について
     ─米国の判例法理を中心とした比較検討─(東川 玲)
  • 炎上に書き込む動機の実証分析(山口真一)
  • サイバー空間におけるレジリエンスによる抑止(藤井秀之)
  • IoT の脆弱性と安全基準との法的な関係(高橋郁夫)

研究レポート

  • Google に対するEU 競争法上の3 つの異議告知事案(中島美香)

第68号(2017年1月31日発行)の掲載論文

第67号(2016年7月29日発行)の掲載論文

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掲載論文の社外募集について

InfoCom REVIEWでは、皆さまからの論文を募集しております。

  • 情報通信に関するものであれば、ご自身で自由にテーマを設定して頂けます。
  • 上記テーマについて書かれた論文(未発表もの、15,000~20,000字)
  • 日本語を原則としますが、英語でも結構です。

> 募集時期および締切、投稿要項等はこちら

購読方法について

本論文誌は、NTT出版(株)より購入できます。※1
(NTT出版の「InfoCom REVIEW」紹介ページはこちら)

(概要)

発行頻度 年2回(2016年以降は1月、7月)
サイズA4縦
定価 本体1,000円+税 ※2
編集・発行 情報通信総合研究所
発売 NTT出版

※1 直近(1年以内に発行)号以前のものは、弊社書籍販売窓口へお問い合わせください。

※2 消費税は、消費税法に定められた税率により計算いたします。

InfoCom REVIEW

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情報サービス部 書籍販売窓口