「AIコンビニ「開店」 ファミマとパナが実験店舗 人手不足解消の切り札になるか」にコメント掲載 | 情報通信総合研究所:ICR
メディア掲載 新聞

「AIコンビニ「開店」 ファミマとパナが実験店舗 人手不足解消の切り札になるか」にコメント掲載

2019年04月03日更新
株式会社情報通信総合研究所

タイトル:AIコンビニ「開店」 ファミマとパナが実験店舗 人手不足解消の切り札になるか
媒体名:毎日新聞
掲載号:2019年4月3日
対応者:主任研究員 手嶋 彩子

省力化のためのデジタル機器の設置で、集まる情報量も増えるため、データの有効活用が課題となる。情報通信総合研究所の手嶋彩子主任研究員は「コスト削減にとどまらず、お客に合った商品提案などのマーケティングにつなげていけるかが鍵となる」と指摘する。

毎日新聞(2019年4月3日)より引用

プロジェクトに関するご相談や
ICRのサービスに関するご質問など
お気軽にお問い合わせください。

ICRに相談する/質問する