「シェアが雇用をつなぐ コロナが試す14兆円市場の道」にコメント掲載 | 情報通信総合研究所:ICR
メディア掲載 新聞

「シェアが雇用をつなぐ コロナが試す14兆円市場の道」にコメント掲載

2021年09月07日更新
株式会社情報通信総合研究所

弊社の調査研究の引用と、研究員のコメントが掲載されました。

タイトル:シェアが雇用をつなぐ コロナが試す14兆円市場の道  シェアエコで再点火(上)
媒体名:日本経済新聞
掲載号:(電子版)2021年9月7日 (紙面)2021年9月8日
対応者:主任研究員 山本悠介
リンク:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA125LU0S1A810C2000000

「情報通信総合研究所は、シェアエコ全体の市場規模は2030年度に最大14.1兆円(20年度は約2.1兆円)になると試算する。特に新型コロナウイルス禍で、私たちの生活様式は変化の途上にある。」
(中略)
「公共交通機関の利用を避けようと、電動キックスケーターなど乗り物シェアの活用が増えた。出張シェフを頼む人たちは外食をためらうからでもある。モノを持たないシェアエコは既存の消費に取って代わる面もあるが、同研究所の山本悠介主任研究員は「多様なサービスは確実に消費の選択肢を広げる」とみる。」

日本経済新聞 電子版(2021年9月7日)より引用

プロジェクトに関するご相談や
ICRのサービスに関するご質問など
お気軽にお問い合わせください。

ICRに相談する/質問する