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PayPayがVisaと米国進出 狙うは300兆円市場、国内協業も「インパクト大」
2026年02月20日更新
株式会社情報通信総合研究所
弊社研究員への取材が記事化されました。
タイトル:PayPayがVisaと米国進出 狙うは300兆円市場、国内協業も「インパクト大」
媒体名:日経クロステック
掲載号:2026年2月20日掲載(有料会員限定記事)
対応者:上席主任研究員 水上貴博
リンク:https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/11488/?i_cid=nbpnxt_ranking_com_allp_c_05
コメント(一部引用)
モバイル経済圏に詳しい、情報通信総合研究所ビジネス・法制度研究部の水上貴博上席主任研究員は新サービスについて「まずタッチ決済を主力として、ユーザーと加盟店を広げていく動きが想定しやすい。そして、一部の加盟店でコード決済が利用されていくのではないか」と見る。
中略
「新サービスをスマートフォンの非接触決済と連携できれば、より幅広い利用シーンにリーチできる」と水上上席主任研究員は分析する。
同記事より引用
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- 水上 貴博
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